おそ松さん【第1期|4話】考察・ネタバレあり!閲覧注意!

今日は『おそ松さん|第3期』の放送日でした♪リアルタイムで見てるのですが、深夜01:30からと遅いので頑張って毎週起きてます!見終わった後は即寝ますが・・・(笑)放送日時が他の地域と異なるので、なるべくネタバレしないように気を付けてます♪今回は『扶養組|保留組』と名称が付いた話数の紹介をしていきます!!おそ松さんは、6つ子の名称が沢山あります。『扶養組|保留組』結構使われる名称なので、覚えておくとわざわざ名前を呼ばなくても分かり易いと思います。近々、名称まとめた記事でも書いてみます♪それでは、今回も最後までゆっくり読んでいってくださいね♪

 

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第4話あらすじ

第4‐1話『自立しよう』

画像引用元:https://ckworks.jp/animeradar/matome/3913/346234

相変わらず就職もせず、両親に依存し続けるニートのおそ松たち。そんなおそ松たちに絶体絶命の危機が訪れる!! 両親が「離婚」を宣言し、家まで売り払うと言い出した!! このままでは生活に必要な衣食住の場を失うと考えた6つ子は?!

引用元:ストーリー|TVアニメ『おそ松さん』公式サイト

 

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第4‐2話『トト子なのだ』

画像引用元:http://buzz-netnews.com/sosomatu_25

あこがれのトト子から、部屋に呼ばれたおそ松は、ドキドキしながら、ついでにちょっとばかりの期待もこめながら、彼女が現れるのを待ちわびていた。 やがて、扉の向こうから聞こえる軽快な足音とともにおそ松の目の前に……。

引用元:ストーリー|TVアニメ『おそ松さん』公式サイト

 

第4話ネタバレ

第4‐1話『自立しよう』

画像引用元:https://tahomaru.hatenablog.com/entry/68549499

チョロ松が用事を済ませて家に着くと、平日の昼間から居間でグダグダする兄弟たちの姿が。就活をしようとすらせず、言い訳ばかりを並べていると・・・まさかの夫婦喧嘩が。離婚するとまで話が進んでしまい、それを阻止すべく突如始まったのが『松野家扶養家族選抜面接』誰が松代の(母親)の心を掴み扶養に入れてもらうか、プライド無き戦いが始まるトド松その場の異常な雰囲気を逆手に取り、松代の心を掴み合格十四松『肩が強い、遠方80mはイケる』と豪語するも結局78mで保留おそ松は松代に寄せすぎた事により一度は落とされるも、ワガママを発揮しクズっぷりが母性本能に刺さり合格カラ松おそ松の真似をするも根本的に違い過ぎて保留一松『良いの?息子の中から犯罪者が出ても・・・』と負のオーラで威圧して合格。またまた、それを真似するカラ松。松代はフルシカト。完全に落ち込むカラ松チョロ松が見ていられないとばかりに『もう黙ってろカラ松!最悪養ってやるよ!』と意外と優しい部分も。3人取ったからこれで面接は終わりと言い出す松代。そこに一応常識人のチョロ松『孫の顔を見せてあげられるよ』松代の心を動揺させる「孫」は魅惑のステータスだった。醜い兄弟争いが勃発するも次はドラフト会議が始まり、松造と松代に振り回される6つ子達の回

第4‐2話『トト子なのだ』

画像引用元:https://spice.eplus.jp/articles/21322

トト子の部屋に突然招かれ、これは何かあると期待しているおそ松。部屋の中を見渡しながら緊張から汗と妄想が止まらない。とそこへ、十四松が登場。部屋で素振りをする十四松。そこへトド松が。自分だけが呼ばれていたと、期待していたトド松は泣きながら部屋で素振りをする。励ますおそ松。と、そこへ一松が。ロックバンドのギターの風貌で。更にバスローブ姿のカラ松が。微妙な空気が流れていると、さらには知らない人たちまでもが部屋に。カメラマンも居る。まるで記者会見の様なトト子チョロ松と部屋に入ってくるなり、アイドルを始めると言うトト子。チョロ松マネージャーに。魚屋をやっているトト子の両親の為に、有名になるというトト子だったがライブのチケットが全然売れてないという。そこで6つ子達はボッタクリの様な値段のチケットやタオルやらグッズを買わされる。だが、壊滅的なアイドル衣装で現れたトト子に、ドルヲタ全開で楽しむチョロ松を筆頭に、合いの手を入れる6つ子が健気で優しいという回。

第4話 考察

第4‐1話『自立しよう』

画像引用元:https://spice.eplus.jp/articles/21322/images/46047

今回の話はある意味、6つ子の自己紹介とも取れる回。自己紹介らしい事は何一つしていないのだが、松代の心を掴むために自分の自己PRを存分に出せていたと思う。まだ6つ子のキャラが掴めてないという人は、この回を観ればある程度掴めるはず。6つ子なのにここまでキャラ立てがしっかりしてる所をみると、成長する過程でお互いを支え合う為に協力してきたのかなって思いたい所なのだが、全員自己中過ぎて良くここまで仲良くやってきたなと逆に不思議に思うのは自分だけだろうか。ここまで自己主張が強いと、もっとバラけそうだけどそんな事ないのか?皆自己主張強いからこそのこのバランスが保てているのか・・・?何にしろ、良い塩梅だと思う。観てて飽きない回だし、語録としても結構名言多い回だと思う。これも近々、別記事にまとめようと思う。

第4‐2話『トト子なのだ』

画像引用元:https://osomatsusan.com/1st/story/story_detail.php?id=1000018

見た目の可愛さと歌唱力の高さでどうにかなってるけど、魚とイカモチーフの衣装のインパクトが凄くて、冒頭のドキドキ何か良い事があるんじゃないかと妄想までしてた5人が可哀想で仕方ない。無駄に高いチケットやグッズに出し惜しみなくお金を一番遣ったカラ松は、痛い厨二病の割には優しい所が出ちゃってる。トト子ちゃんのことが純粋に好きな6つ子に対して、どうにかしてくれる6つ子としか見てないトト子ちゃんの温度差がトト子ちゃんの人気のある所なのかもしれない。下手に媚ない所とか雑な扱いをするトト子ちゃんを好きな6つ子も大抵頭どうかしてる。けど、ここの関係性も絶妙で見てて飽きない所。

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